キャピタル重視型FANTAS check (中古不動産流通)PJ 第54号 ※抽選方式

  • 募集期間

    2020.01.20 12:00 ~
    2020.01.21 18:00

  • 予定分配率

    4.0%

  • 募集総額

    22,880,000

こちらのPJは抽選方式の募集となります。

応募後に当選された口数については、必ずご入金をお願いいたします。未入金の場合次回以降の抽選にご参加できなくなる可能性がございます。
なお抽選は応募会員からランダムに選出し、上限口数に至るまで行います。応募回数や応募口数は当選には影響いたしません。

※複数回応募の場合、合計口数の応募とさせていただきます。
(10口、15口、20口を複数回にわけて応募された場合、合計45口の応募とさせていただきます。)

【FANTAS check PJとは?】

FANTAS checkは不動産の所有者からの「適正価格ですぐに売りたい」というニーズから生まれたAI(人工知能)による当社独自の自動査定サービスです。
これを、中古の不動産を取得、運用するクラウドファンドサービスへ転用、展開するプロジェクトです。

【プロジェクト概要】

本プロジェクトでは中野区の区分マンションの1室を取得、運用します。
保有期間中の家賃収入及び売却益が配当原資となります。

【運用スケジュール】

運用開始予定日 2020年2月1日
運用終了予定日 2020年7月31日
分配・出資金払戻予定日 2020年8月20日
財産管理報告書送付予定日 2020年8月20日

 

運用状況について

schedule image

物件の立地

JR中央線 総武線 中野駅 徒歩10分


【周辺施設】
セブンイレブン 中野上高田店 徒歩1分
まいばすけっと 上高田2丁目店 徒歩1分

 

 

土地

建ぺい率 80%(A)・60%(B)
容積率 300%(A)・200%(B)
用途地域 近隣商業地域(A)・第一種住居地域(B)
権利 所有権(敷地権)

建物

構造 鉄筋コンクリート造陸屋根6階建
広さ 39.45㎡(専有部分)
建築時期 2006年4月
権利 所有権(区分所有)

エリア情報/周辺施設

運用状況について

schedule image

賃料相場

rate image

FANTAS 実績

好調な賃貸、販売実績

FANTAStechnolog社の物件は業界平均を上回る高い入居率を維持しており、安定した賃料収入を実現しております。
(2019年3月の入居率は99%)また賃貸管理実績は年々増加しており、2019年6月期で1626戸です。

匿名組合型

不動産特定共同事業者(=営業者)
FANTAS technology

オンラインで資金お預かり不動産を運用して生じた利益から配当

投資家様と匿名組合契約を締結し、優先出資金として資金をお預かりいたします。

優先出資者の元本の安全性を高める

当社がプロジェクト全体の20%を出資することで、価格下落が生じた場合も、20%までの下落であれば、投資家様の元本は守られる仕組みを採用しております。
※プロジェクトにより優先劣後割合が変動する場合がございます。
※投資家の方々には優先出資者としてご参加頂き、当社が劣後出資者として出資します。
※2021年2月現在での配当遅延や元本割れはございません。

あなたの投資が新たな”まちづくり”に!

投資しながら社会貢献も!
2033年には3戸に1戸が空き家に…

空き家は増え続けており、2033年には3戸に1戸が空き家になると予想されています。

さらに読む

空き家が増えると治安や景観が悪化、住宅市場の供給バランスも崩れると言われています。 社会問題になっている空き家ですが、当社はこれまで空き家を投資用不動産として再生する事業「FANTAS repro」に取り組んでまいりました。 当社のノウハウを存分に生かしたリフォームで価値を足した「元・空き家」の物件は、賃貸で住んでいただく方はもちろん、多くの投資家の方々にもご好評を頂いています。 ただ、空き家への投資は高リターンである反面、リスクも高く、投資初心者の方には手が出しづらい商品となっていました。

「FANTAS funding」では、再生した空き家をファンド化することで、可能な限り低リスクでの投資を実現。投資と社会貢献の両立が図れます。 空き家以外にも、ワンルーム価格査定サイト「FANTAS check」にて、当社が適正価格で買い取った中古ワンルームマンションのファンド化も行っています。新築の開発物件のファンド化も実現しました。

「FANTAS funding」は、これらの事業の推進を加速させると同時に、クラウドファンディングを通じて不動産投資により多くの方にご参加いただき、テクノロジーによる新たな市場の開放にもつなげていきたいと考えております。