インカム型FANTAS repro PJ 第24号※出資額上限20口

  • 募集期間

    2020.05.07 18:00 ~
    2020.05.08 15:00

  • 予定分配率

    7.0%

  • 募集総額

    5,250,000

※FANTAS repro PJ 第24号につきましては多くの方にご参加いただくため、ご投資いただける額を上限20万円までとさせていただきます。 

【FANTAS repro とは?】

今後、増え続けると予想される空き家ですが、放置し続けると防災、防犯、衛生、景観など様々な面で問題が生じると指摘されており、その活用が求められています。
そのような問題への解決策の一つとして、FANTAS reproは何らかの事情で空き家となってしまった住宅を引き取り、再び利用可能な状態へ再生(機能回復修繕、リフォーム、リノベーション)、入居者を募集し運用を行います。
これにより、管理水準の低下した空き家を再び生き返らせるのです。

※24号につきましては4/30現在リフォーム済み、入居中でございます。

早期売却により期間途中に終了する可能性がございます。
保有期間中の家賃収入及び売却益が配当原資となります。

 

【プロジェクト概要】

横須賀といえば、1853年(嘉永6年)のペリー来航。

アメリカ海軍軍人ペリーが、鎖国中であった日本に対する開国の交渉のために、アメリカ大統領の親書を持って現れたのでした。

翌1854年には神奈川で日米和親条約が締結され、日本の近代化の歴史が幕を開けます。以降、江戸・東京の玄関口となった横須賀には、世界の文化が入ってくるようになりました。
明治に入ると大日本帝国海軍の横須賀鎮守府が置かれ、軍港として発展。

第二次世界大戦後、これらの設備はアメリカ軍によって接収され、1952年の「日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約(旧安保条約)」によってアメリカ海軍がそのまま利用し、現在に至ります。

横須賀といえば海。一番近い海岸で20分かからない距離にある広々とした4LDKのファミリー向け間取りの物件です。
物件内に関しては白を基調としとても爽やかで明るい物件になっております。
また、交通面として北久里浜駅からは乗り換えなしで横浜駅には30分ほど、品川駅には50分ほどでアクセスできます。

【運用スケジュール】

運用開始予定日 2020年5月18日
運用終了予定日 2020年12月24日
分配・出資金払戻予定日 2021年1月20日
財産管理報告書送付予定日 2021年1月20日

運用状況について

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物件の立地

◆人口 392,005人 ◆人口密度  3,888人/km²
◆主要駅 北久里浜駅 徒歩34分 車9分 バス10分 (バス停まで徒歩6分)

本プロジェクトについて

横須賀といえば、1853年(嘉永6年)のペリー来航。

アメリカ海軍軍人ペリーが、鎖国中であった日本に対する開国の交渉のために、アメリカ大統領の親書を持って現れたのでした。

翌1854年には神奈川で日米和親条約が締結され、日本の近代化の歴史が幕を開けます。以降、江戸・東京の玄関口となった横須賀には、世界の文化が入ってくるようになりました。
明治に入ると大日本帝国海軍の横須賀鎮守府が置かれ、軍港として発展。

第二次世界大戦後、これらの設備はアメリカ軍によって接収され、1952年の「日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約(旧安保条約)」によってアメリカ海軍がそのまま利用し、現在に至ります。

横須賀といえば海。一番近い海岸で20分かからない距離にある広々とした4LDKのファミリー向け間取りの物件です。
物件内に関しては白を基調としとても爽やかで明るい物件になっております。
また、交通面として北久里浜駅からは乗り換えなしで横浜駅には30分ほど、品川駅には50分ほどでアクセスできます。

土地

建ぺい率 40%
容積率 80%
用途地域 第一種低層住居専用地域
権利 所有権

建物

構造 木造スレート葺2階建て
広さ 108.77㎡(登記簿)
建築時期 1979年6月
権利 所有権

運用状況について

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FANTAS 実績

好調な賃貸、販売実績

FANTAStechnolog社の物件は業界平均を上回る高い入居率を維持しており、安定した賃料収入を実現しております。
(2019年3月の入居率は99%)また賃貸管理実績は年々増加しており、2019年6月期で1626戸です。

匿名組合型

不動産特定共同事業者(=営業者)
FANTAS technology

オンラインで資金お預かり不動産を運用して生じた利益から配当

投資家様と匿名組合契約を締結し、優先出資金として資金をお預かりいたします。

優先出資者の元本の安全性を高める

当社がプロジェクトの全体20%を出資することで価格下落が生じた場合も20%までの下落であれば、投資家様の元本は守られる仕組みを採用
※2 最大限の安全性を確保しました。
※2 投資家の方々には優先出資者としてご参加頂き、当社が劣後出資金として出資します。

あなたの投資が新たな”まちづくり”に!

投資しながら社会貢献も!
2033年には3戸に1戸が空き家に…

空き家は増え続けており、2033年には3戸に1戸が空き家になると予想されています。

さらに読む

空き家が増えると治安や景観の悪化、住宅市場の供給バランスの悪化が指摘されています。当社はこれまで、社会問題になっている空き家を再生し、投資用不動産として再生する事業-FANTAS repro(旧:再生家)に取り組んで参りました。価値の低い空き家を買取り、当社のノウハウを存分に生かしたリフォームは賃貸で住んでいただく方はもちろん、多くの投資家の方々にもご好評をただいています。空き家への投資は高リターンが故に、リスクも高く、投資初心者の方には手が出しづらい商品となっていました。

今回「FANTAS funding」では、再生した空き家をファンド化する事で、社会貢献しながらも、低リスクでの投資を実現。空き家以外にも、ワンルーム価格査定サイト「FANTAS check」
※(旧:HAYAGAI)にて、当社が適正価格で買い取った中古ワンルームマンションのファンド化も行います。
※新築物件の開発なども検討中。

「FANTAS funding」は当社にとって資金調達の選択肢を増やし、これらの事業の推進を加速させると同時に、クラウドファンディングを通じて不動産投資により多くの方にご参加いただき、テクノロジーによる新たな市場の解放にも繋げていきたいと考えております。